感動を蔑ろにした農夫と子山羊

街角アンケートとかで、「事実」のことについて尋ねられたとしたら、あなたはなんて答える?「教え子」って、人によって考え方が全然違うかもね。

具合悪そうに歌う先生と暑い日差し

無関心だったけれど、筋トレも多少でもしなくてはとここ最近考える。
勤め先が違くなったからか、最近、体を使った仕事がすごく少なくなり、体脂肪率がめっちゃ増した。
また、年もあるかもしれないけれど、お腹周りに脂肪がついてきて、めちゃめちゃ恥ずかしい。
わずかでも、スポーツしないとだめだ。

雲の無い水曜の晩に昔を懐かしむ
いつものスーパーマーケットで買い物をしていた。
冷凍食品のcornerブルーベリーをさがしていた。
いろいろ探していたら、韓国語で書かれた商品を発見した。
良く見ると、韓国で良く見かけるトッポギだった。
先月釜山へ旅行した時に、何回も韓国を旅行している親友に教えてもらったのがトッポギ。
海を越えた日本で冷食として、あのトッポギが購入できるなんて、驚きだった。

余裕で大声を出す兄弟と失くしたストラップ

少し前まで、正社員として多くの仕事仲間に囲まれて仕事をしていた。
しかし、働き始めて4年くらいで大勢でチームワークを組んで仕事をするのが向いていないと実感した。
業務の時間が長く、チームで進めるので、やはり噂話が頻繁。
それを好きになればじょうずになっていけるのかもしれない。
どう考えても、どうでもいいとしか思えない運命なのだ。
厄介なことに、作業が遅い人に合わせて進めるという辛抱ができない、早い人についていけない。
まともな人は、努力が足りない!と思うだろうが、家族にはそういう運命だと言われた。

そよ風の吹く木曜の夜明けに椅子に座る
ちょっと前まで完全に知らなかったが、水について大丈夫なオムツなるものが売っていた。
都会では、そのオムツを着けて入れる所と入ってはいけないところがあり、場所によって違うらしい。
確かに、他人からしたら、水遊び用でもおしっこなど含んでいるオムツで水に入られたら、いい気持ちはしない。
それでも、親だったら、入れてあげたいとも思う。
だけど、しかし、立場が逆だったらやっぱり不快だ。

凍えそうな月曜の早朝にお菓子作り

晩酌などのお酒のお供に、まあまあ体に良い食材を!と考えている。
最近のおつまみは焼いた葱。
それ以前はサンマ。
それにも飽きて、最近は、ウナギだけれど、お金がかさむので断念。
先日新しいメニューを考案した。
買い物に行けば100円しないくらいのエリンギ。
細かく刻んで、ごま油で炒めて、みりんと塩コショウを少々ふりかけて味を調えたもの。
とても価格は低め、カロリーも低い気がしませんか。

ぽかぽかした木曜の午前に微笑んで
業務のために何着か少しだけスーツに合うYシャツを持っているけれど、毎回決める時に何枚も着てみる。
そこそこ、シャツに執着するのも変わっているかと感じていた。
すると、この前、Yシャツはオーダーメイドしてもらうという方がいらっしゃったので、心外だった。
たしかに、シャツ一枚でスタイルが良く見えるので、いいかもと思った。

騒がしく泳ぐあの子と観光地

出張営業に出ると、三日くらい泊まり込む場合もある。
その間、一生懸命頑張ってる感はあるけれど、とても気を張っているので、ほとんど眠れない。
起きる予定時間のかなり前にもかかわらず、眠いのに目が覚める習慣がある。
大変だけれど、帰宅した時の解放感は幸せだ。
真剣に遊ぶし、深く寝るし、食べたいものを食べる。

ゆったりと叫ぶ先生と季節はずれの雪
取り掛かったら、完結させるのに時間を要するものが、世の中に多くみられる。
その一つが、他言語ではないかと思う。
実は、隣国で使用される韓国語は、例外で、日本語と同じく、SVOで、さらに発音がそっくりなので、身になりやすいそうだ。
しばらく韓国語を学んだ友人によると、英語を勉強するより割と習得しやすいので良いと思うよ、とのこと。
そうと聞いたら夢が膨らんだが、どうしてもハングル文字はお絵かきにしか見れない。

ひんやりした金曜の明け方に食事を

雑誌を見ていたり、街を歩いていると、綺麗だな〜と思える人はたくさんいる。
顔立ちは、一般的な美しさとは言えなくても、愛嬌があったりオーラがあったり。
個々の雰囲気は、本人の内側かもしれない。
凄く重要だと思う。
私が見てしまうのはアーティストの西野カナさんだ。
うたばんを見て初めてインタビューを受けている姿を見た。
女性らしい!と思わずにいられない。
童顔に、スタイルも程よい感じ、明るい色がピッタリ似合うイメージ。
会話がほんわかしていて、方言もポイントが高い。
曲は結構聞くけれど、これを見てからそれ以上にファンになった。

風の強い仏滅の昼は窓から
ショップ店員さんってなりたくないと考えるのは自分だけだろうか。
勤務中、完璧にコーディネイトしないといけない。
私なんて、外で働くときはスーツを着ればいいし、メイクだって簡単でOKとされる。
お出かけの時は、自分が満足するファッションを纏えばいいし、在宅で働くときはスウェットでも大丈夫。
このことから、おそらく、ファッションにかかわる商売には、就けない。
服を選んでいると、店員さんが話しかけてきてファッションポイントやコーディネイトを語ってくれる。
毎回それに怖くなり、買わずに逃げてしまうのだ。
こういった部分も、店員さんって難しそうと思う事の大きな理由の一つだ。

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